top of page
チラシ表.jpg
クラウドファンディング

公開日:2024年6月3日(月)10:00
募集期間:58日間
終了日:2024年7月31日(水)23:00

⭐️プロジェクトURL
https://readyfor.jp/projects/dancer-op

現在は、「COMING SOON !」と表示されますが、公開日時になりましたら実際に上記のURLよりご支援が可能となります。
リターンに【優待チケット】(中央席)のご用意があります。
​応援、ご支援よろしくお願い申し上げます。
チラシ裏.jpg
▼出演者の紹介
  幼少より井上恵美子に師事し、数多くの舞台に立つ。全国規模の舞踊コンクールにも参加し、上位入賞多数。日本音楽高等学校音楽科バレエコースにて、根本美香・堀登・坂本登喜彦等よりクラシックバレエを専門的に学び、また筑波大学にて、村田芳子・寺山由美・平山素子より幅広い舞踊の指導を受けた。在学中には、第28回高校大学ダンスフェスティバルにて文部科学大臣賞受賞。卒業時には、筑波大学学群長賞を受賞した。

  卒業後は、平成30年度文化庁新進芸術家海外研修員として渡英し、Trinity Laban Conservatoire にて研修を修了。帰国後は、自作自演のソロ作品『闇を撃つ』にて、令和3年度現代舞踊協会制定 新人賞 受賞。また文化庁後援 現代舞踊協会主催事業 アウトリーチProjectに参加し、『身体と化す体』を日本橋三越本店中央ホール、『アスファルトに咲く』を角川武蔵野ミュージアムにて上演。

  2023年ブロードウェイミュージカル『ピーター・パン』(ホリプロ)ではタイガーリリー役を務め、2024年ミュージカル『ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド』(東宝)にも出演。舞台の傍ら、PVやMV、webCM等の映像作品にも活動の場を広げている。

佐野 基.png

4歳から中山春美師事のもとクラシックバレエを学ぶ。

12歳〜18歳まで、東京バレエ団付属バレエ学校にて学ぶ。

中学から中村しんじ・川野眞子師事のもと、コンテンポラリーダンスを学ぶ。
平成27年日本バレエ協会主催 全日本バレエコンクール ジュニア部門第1位

第16回 NBAバレエコンクール 『KANADERU』コンテンポラリー部門第1位

第11回 バレエ・コンクールin横浜 『眠りの森の奇女』コンテンポラリージュニアの部 第2位

第12回 バレエ・コンクールin横浜 『KANADERU』コンテンポラリー部門ジュニア第1位

第26回 こうべ洋舞コンクール 『眠りの森の奇女』モダンダンスジュニアの部 第2位

2014年 日本バレエ協会 全国合同バレエの夕べ 『卒業舞踏会 フェッテ競争』出演。

2017年 現代舞踊新進芸術家育成Project2 選抜新人舞踊公演 新国立劇場小劇場 出演。

2022年10月〜2023年10月 和倉温泉 加賀屋 夏輝レオン・ゆふきれい主催 レプラカン歌劇団 雪月花レビューショーに出演。21歳〜現在まで、SKD OG スタスレビュー(現 STAS OG 東京レビュー)にて活動。現在、男役若手トップ。

高橋千里.png

2018年 横浜F・マリノス公式チアリーディングチーム トリコロールマーメイズメンバー

2019年 BiSH「KiND PEOPLE」MV出演

2020年 ダンスミュージカル「XPLAYer」シャルル・ポーラ役

2021年 =LOVE 「4th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」

2022年 空白ごっこ「ラストストロウ」MV振付

2022年 レキシ「たぶんMaybe明治 feat.あ、たぎれんたろう」MV

2023年 有華 「Baby you」MV

2023年 舞台「原色★歌謡曲図鑑」出演

2024年 水曜日のカンパネラ「たまものまえ」MVダンサー出演

2024年 水曜日のカンパネラ「日本武道館単独公演〜METEOR SHOWER〜」

2024年 マハラージャン全国ツアー「奇跡」@zepp東京 

<受賞歴>

2016年.17年 エドワル・ド・セヌ バレエコンクールコンテンポラリー部門 テレビ神奈川賞受賞

原 衣梨佳.png

2018 年 新国立劇場バレエ研修所 修了

2019 年 カナダ Alberta ballet company アプレンティス

2022 年  Y dance company ミュージカルプロフェッショナルコース 卒業

<受賞歴>

2012 年 8 月第 6 回ザ・バレコン東京 JA 部門 4 位

2013 年 8 月第 7 回ザ・バレコン東京 JA 部門 3 位

2020 年 8 月 国際バレエフェスティバル ジャズアンサンブル 金賞受賞

2021 年 8 月 国際バレエフェスティバル コンテンポラリー ソロ 6 位

2022 年 9 月ヴィクトワールバレエコンペティション コンテンポラリーシニアの部 1 位

2023 年 7 月 Heritage pageants International ミスグランプリ受賞 

ナチュラルダンステアトルで身体表現を学びながらミュージカルやMV、CM、モデルなど、活躍の場を広げている。

三沢 薫.png

3歳より母、三沢朋子のもとでダンスを始めスタンダードジャズ、モダンダンスを学ぶ。

19歳より中村しんじ、川野眞子の元でネオクラシック、コンテンポラリーダンスを学ぶ。

中学、高校と応援団に所属し団長を務める。

東京女子大学へ進学し現代教養学部で心理学を専攻する。卒業後、金融関係の会社に入社し、10年間勤務。

2016年『どこへ向かって』2021年『何時でも立ち上がって』振付指導、常藤利恵子の作品へ参加。

ナチュラルダンステアトル公演『ねむり姫』(2018)、 『ひるえかにもどこ』(2022)

2020.2022年山形県にある出羽三山神社にて奉納舞をご献上する。

「Eテレ ツバメダンス地域おこし」映像出演

地元千葉を拠点に「市川市洋舞踊協会主催の舞台」、「市川市共催環境イベント〜地球で私ができること〜」など、多数のイベントや公演に出演。

コンテンポラリーダンス レパートリー『シャカティ』に挑戦し、昼は会社員、夜はダンサー、二足のわらじで奮闘中。

近年はK-POPのカバーダンスを始め、hip hop にも挑戦。日々ダンスの世界を広げている。

自作自演ソロ助っ人
▼ショートフィルム製作
飯田映像.jpg
飯田将茂.jpg

飯田将茂

映像インスタレーション、ショートフィルム

 

2015年に「Fulldome Festival」(ドイツ)で最も革新的な作品に与えられる特別賞 ”AWARD for Use of  Innovative Production Technologies”を受賞。同年、ポルトガルのエスピーニョで開催された「Immersive Film Festival」で最高賞に当たる”Best of IFF’15”を受賞。

▼プロジェクトの展望・ビジョン
ハイブリットな時代を生きる人たちを応援したい

 

  次世代ダンサーの挑戦に光を当てたショートフィルムの製作は、舞台からメディア・アートの世界へ、日本から世界へ、広く次世代ダンサーの持続可能なプロデュースに使っていきたい。最終的なビジョンは、どこからでも見られるデジタルプラットフォーム 『Japan art Village』 を作って、ダンス×メディア・アートのフェスティバルを開催したい。これから無料で見られる範囲や有料で見られる範囲など、システム開発を進めるとともに、公演とショートフィルム製作をセットにした取り組みを一つ一つ実直に行っていきたい。未来に向けたアート・イノベーションに応援、ご支援お願い申し上げます。

プロジェクトの立ち上げにあたり出演者のプロフィールを集ってみたところ実にハイブリット。今回、出演者の原さんがアジアのミスコンに出場するという、会場を盛り上げるようなレパートリーをお題に『ajia』(アジャ)を選んだ。このレパートリーは公演『東向きに恋をする』(2010年初演)のダンスNo,のひとつ。数ヶ月後、グランプリをもらって帰って来たポテンシャルの高さに笑いがこみあげる。今回の公演では、2022年にコンクールで1位を受賞したレパートリー『デッサン』に再度挑戦してもらいます。『デッサン』はドイツやカナダのダンスカンパニーで活動する舞踊家の秦 万実さんが18歳の頃に振付(中村しんじ)をしたレパートリーです。レパートリーには朝の連ドラのようなヒストリーがあります。引き継がれる面白さとこれからの時代を生きる面白さ、もっと面白くな〜れ、もっと面白くな〜れ。
​つづく
bottom of page